HOME > お知らせ

お知らせ

栄養素

今週の○×クイズは…

 

「タンパク質はギリシャ語で『一番大切なもの』という意味をもつ」○か×か?

 

タンパク質は身体の構成成分となる他、ホルモンや免疫物質などの原料としても欠かせませんよ。

 

 

では前回のクイズ

 

ギックリ腰になったときには痛む場所を温めてはいけない?」の答えは…

 

○です。

 

ギックリ腰になってしまった場合はまずは安静にすることが大事です。

そして、痛みのある部分は炎症をおこしていますから温めずに冷やします。

その後2~3日たって動けるようになったら、今度は入浴などで血行を促し、体操などをしてみるのもいいでしょう。

 

当院でもギックリ腰の患者さんには出来るだけ安静にするように伝え、少し動けるようになってから来院するようお願いしています。


「いつあき予約」復旧のお知らせ

昨日、利用不能になっていた「いつあき予約」が本日復旧しました。

 

これまでどおり24時間ご利用可能となりましたので、皆様のご予約をお待ち申し上げるとともに、ご迷惑をおかけしたことをお詫びします。


ただいま「いつあきネット予約」が使えません

誠に恐れいりますが現在当ホームページからのネット予約「いつあき予約」が利用できない状況になっています。

 

原因については調査中ですが、現在のところ復旧の見込みが立っておりません。

 

ご迷惑をおかけしますが、しばらくの間、ご予約を希望の方については直接お電話いただくか下記の「エキテン」画面からのネット予約をご利用いただける様お願い申し上げます。

 

http://www.ekiten.jp/shop_6767683/


ギックリ腰

今週の○×クイズは…

 

ギックリ腰になったときには痛む場所を温めてはいけない」○か×か?

 

「魔女の一撃」とも言われ、激しい痛みをともなうギックリ腰

なってしまったたときに大事なことは…?

 

 

では前回のクイズ

 

「シミは紫外線の他に、女性ホルモン・ストレス・洗顔も、その原因となりうる?」の答えは…

 

○です。

 

まず、女性ホルモンの一種が色素細胞を刺激するため、シミは一般的に男性より女性に多くみられます。

 

また、ストレスや過労は、メラニン色素をつくる色素細胞を刺激するホルモンの分泌を増加させます。

 

そして、洗顔時のこすりすぎなどで刺激を与え続けると色素細胞が沈着してシミの原因となることがあります。

 

このように身体の不調だけでなく心の不調もシミの原因となります。

シミの対策としては紫外線だけでなく、心と身体をいたわることも大切ですよ。


シミの原因

今週の○×クイズは…

 

「シミは紫外線の他に、女性ホルモン・ストレス・洗顔も、その原因となりうる」○か×か?

 

シミといえば紫外線が大敵なのはご存知でしょうが…?

 

 

では前回のクイズ

 

「メタボリックシンドロームとは、皮下脂肪がつくことを指す言葉である?」の答えは…
 
×です
 
よく太っている人のことを「メタボ」と呼んだりするため、こういった誤解を生んでしまいがちですね。
 
体脂肪のうち内臓脂肪が過剰になると、血圧や血糖値、中性脂肪を同時に上昇させて、生活習慣病のリスクを高めます。
このように、生活習慣病になりやすい状態のことを「メタボリックシンドローム」というのです。
 
一見スマートな方でも油断してはいけません。
「やせの大食い」の方は特に注意が必要ですよ。
 
 

メタボリックシンドローム

今週の○×クイズは…

 

「メタボリックシンドロームとは、皮下脂肪がつくことを指す言葉である」○か×か?

 

「メタボ」という言葉はよく使われますが正しい意味は…?

 

 

では前回のクイズ

 

「お茶に含まれるカテキンには、活性酸素を撃退する抗酸化力がある?」の答えは…

 

○です。

 

活性酸素を撃退するのは赤ワインのポリフェノールが有名ですが、実はカテキンもポリフェノールの仲間です。

つまりカテキンには殺菌作用の他に抗酸化作用もあるのですね。

 

また、活性酸素対策の水分補給に「水素水」も注目を浴びています。

当院でも水素還元水を販売していますが、美容と健康を気づかい、生活習慣病や加齢が気になる方に大好評ですよ!


カテキン

今週の○×クイズは…

 

「お茶に含まれるカテキンには、活性酸素を撃退する抗酸化力がある」○それとも×?

 

カテキンに殺菌作用があることは、よく知られていますよね?

 

 

では前回のクイズ

 

「水分不便秘につながる?」の答えは…

 

○です。

 

水分不になると、大腸の内容物の水分を過剰に吸収するため、便が固くなり便秘になりやすいと言われています。

また、水分不は腎臓にも負担がかかり、自排能力の低下も起こりやすいので、1日に2リットルくらいの水分は摂るように心がけましょう。


水分と便秘

今週の○×クイズは…

 

「水分不便秘につながる」○それとも×?

 

これからの季節、水分補給は大切ですが…?

 

 

では前回のクイズ

 

「ダイエットに効果的な水分量は1日に2~3ℓ?」の答えは…

 

○です。

 

腎臓の状態などにもよりますが、2~3ℓの水分を食事中や寝る前に小分けして摂取すると老廃物の代謝に効果的なのだそうです。

特に夜の水分補給と排尿が重要らしいですよ。

 

あと、水分はお水だけでなくお茶や紅茶でもかまいませんが、コーヒー、スープ、アルコールは水分にはカウントしないでくださいね。

 

 


水とダイエット part2

今週の○×クイズは…

 

「ダイエットに効果的な水分量は1日に2~3ℓ」○か×か?

 

1日にどれくらい水分を摂れば痩せやすくなるのでしょう?

 

 

では前回のクイズ

 

「地鶏はシチューなどの煮込み料理に向いている?」の答えは…

 

×でした。

 

ブロイラーはほとんど運動させずに出荷しますが、地鶏はたっぷりと運動させながら長い時間をかけて育てます。

その結果、地鶏のほうが引き締まって歯ごたえのある肉質になります。

 

ところが、どんなに素晴らしいものにも向き不向きがあります。

 

シチューなどの煮込み料理に関しては、もともと締まっている地鶏の肉が、煮込むことによってさらに締まってしまい、シチューのトロトロ感に合わなくなってしまうのです。

反対に親子丼などはご飯との食感の組み合わせがいいため、その持ち味を十分に生かせますよ。


地鶏

今週の○×クイズは…

 

「地鶏はシチューなどの煮込み料理に向いている。」○か×か?

 

地鶏の魅力は締まって歯ごたえのある肉質ですが…?

 

 

では前回のクイズ

 

「ダイエットにはやっぱり硬水がいい?」の答えは…

 

×です。

 

硬水と軟水の違いはミネラルの量にありますが、硬水の過剰摂取はミネラルの摂り過ぎによる身体の不具合を発生させる恐れがありますので注意が必要です。

一方で軟水にもミネラルは含まれていますし「老廃物の代謝」への効果は硬水よりも期待できるので、どちらかといえば軟水の方が好ましいと言えます。


<<前のページへ1234567891011

アーカイブ

このページのトップへ